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桑畑研究室の大学院生がマイクロ・ナノ啓発会 学術講演会で発表

◆2016.2.20 桑畑研究室の大学院生二名がマイクロ・ナノ啓発会 学術講演会で発表しました。
 2月20日(土)に東海大学清水校舎(静岡県)で開催された東海大学マイクロ・ナノ啓発会第6回学術講演会において、桑畑研究室の大学院生宮田弘志君が「大気圧ラインプラズマ発生装置の開発とその応用」と題して、また内田雅人君が「大気圧プラズマジェット照射によるメチレンブルー水溶液の脱色」と題してポスター発表を行いました。
 マイクロ・ナノ啓発会は、東海大学内の工学部・理学部・医学部などの研究室間の連携を図るため開かれています。今回は海洋学部がある清水校舎で開催されたため、海洋学部からの参加も多く、研究成果を紹介するポスター発表が85件ありました。

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ポスター発表した宮田君

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ポスター発表した内田君