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マイクロ・ナノ啓発会で発表

◆2015.8.25 桑畑研究室の大学院生二名がマイクロ・ナノ啓発会で発表しました。
 8月25日に東海大学伊勢原校舎で開催された東海大学マイクロ・ナノ啓発会 第5回学術講演会において、桑畑研究室の大学院生 山口健志君が「大気圧プラズマジェット照射後の残留電荷分布」と題して、また内田雅人君が「大気圧プラズマジェットを用いた水中の有機化合物の分解」と題してポスター発表を行いました。
 マイクロ・ナノ啓発会は、東海大学内の医学部・理学部・工学部などの研究室間の連携を図るため開かれています。今回は医学部がある伊勢原校舎で開催されたため、医学部からの参加も多く、研究成果を紹介するポスター発表が81件ありました。

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会場の様子

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ポスター発表した山口君

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ポスター発表した内田君


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