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Topics 2011 (backnumber 2017, 2016, 2015, 2014, 2013, 2012, 2011, 2010, 2009, 2008, 2007, 2006, 2005, 2004)

2011年12月15日(木)〜17日(土)、東京ビッグサイトで開催される日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2011」のパナソニックブースにソーラーカー「Tokai Challenger」を出展しました。
 

2011年12月14日(水)、旺文社が発行する受験雑誌「蛍雪時代2012年1月号」の中で「特集2:難関大アプローチマニュアル」の「編集部イチオシ プロジェクト・研究」のコーナーで、東海大学ソーラーカーチームが見開きカラー2ページで紹介されました。

2011年12月8日(木)10:00〜12:00、日本記者クラブの要請により日本プレスセンタービル10階でソーラーカー「Tokai Challenger」の実車を用意し、「東海大学ソーラーカーレース優勝チーム 記者会見」を行いました。大学記事
 

2011年12月6日(火)16:50〜18:00、NHK総合「ゆうどきネットワーク」の中で東海大学湘南キャンパスに移動中継車による生中継が予定されていました。当日は国会中継「参議院予算委員会」が伸びたため、17:45頃からソーラーカー「Tokai Challenger」が紹介され、木村英樹教授と学生たちが生出演しました。

2011年11月30日、日本太陽エネルギー学会が発行する学会誌「太陽エネルギーVol.37, No.6」で「エコビークルの最新動向」について特集が組まれ、木村英樹教授と池上敦哉氏が「ワールド・ソーラー・チャレンジの最新動向」について執筆した解説記事が掲載されました。

2011年11月26日(土)、東海大学同窓会鹿児島支部総会で木村英樹教授がオーストラリア大会で優勝したソーラーカーについて講演を行いました。

2011年11月26日、学研パブリッシングが発行する自動車専門誌「ル・ボラン」2012年1月号でワールド・ソーラー・チャレンジ優勝記者会見について記事が掲載されました。

2011年11月23日(水・祝)、 愛知県が主催する「クルマ未来博2011」(会場:愛・地球博記念公園)に、2009年型ソーラーカー「Tokai Challenger」と省エネルギー競技用電気自動車「ファラデーマジック2」を出展しました。

2011年11月20日、社団法人日本私立大学連盟が発行する機関誌「大学時報」のNo.341、2011年11月月号において「特集:重要度増す学術研究広報の役割」が企画されました。この中で「新たなチャレンジを生む教育研究の「見える化」―ソーラーカープロジェクトの実践事例」というテーマで木村英樹教授の原稿が掲載されました。

2011年11月20日、八重洲出版社のカーライフマガジン「ドライバー」2012年1月号が発売になり、東海大学ソーラーカーチームのワールド・ソーラー・チャレンジ優勝記者会見の模様が取り上げられました。

2011年11月18日(金)19:30〜19:55、NHK総合「かんさい熱視線」で「ワールド・ソーラー・チャレンジ」で優勝した東海大学チームに太陽用電池を供給したパナソニックを中心に報道されました。放送はBK管内=大阪、京都、滋賀、奈良、兵庫、和歌山の2府4県となります。再放送は11月21日(月)11:05〜11:30に放送。

2011年11月18日(金)14:00〜15:00、小山工業高等専門学校で木村英樹教授が「世界最大級のソーラーカーレースWSC優勝・東海大ソーラーカーの技術」というテーマで特別講義を行ないました。

2011年11月11日(金)10:40〜10:50、FM放送局J-WAVEのジョンカビラさんがパーソナリティを務める「-JK RADIO-TOKYO UNITED」「MACROMILL THE HIDDEN STORY」のコーナーに木村英樹教授と瀧淳一君が出演しました。当日の内容はコチラ

2011年11月8日(火)4:45〜、TBSの「ニュースバード」の「CATCH THE WORLD」のコーナーでワールド・ソーラー・チャレンジについて飯島浩樹シドニー支局員が振り返りました。

2011年11月3日(木・祝)、東海大学湘南キャンパスで開催される東海大学建学祭および東海大学同窓会ホームカミングデーで、2009年型ソーラーカー「Tokai Challenger」などを出展するともに、優勝報告を行いました。

2011年10月31日(月)13:30〜、ワールド・ソーラー・チャレンジ優勝報告記者会見を東海大学校友会館(霞ヶ関ビル35F)で開催しました。CAR WATCH記事大学記事

2011年10月16日(日)〜23日(日)、オーストラリア大陸縦断ソーラーカーレース「2011 World Solar Challenge」に参戦し、10月20日(木)13:07にアデレード郊外の計時ポイントに1位で到達し優勝しました。2998kmの総走行時間は32時間45分、平均速度は91.54km/hを記録。大学特設サイト詳細はコチラリリース関連書庫2011 WSC関連動画リンク
 

Chapter 15: DAY 5 - The Finish Line | Panasonic Takes on The World Solar Challenge 2011

2011年10月、社団法人プラスチック成形加工学会が発行する学会誌「成形加工」第23巻・第10号において、「太陽光の利用技術とソーラーカーの開発」という解説記事が掲載されました。

2011年9月25日、木村英樹著のくもんジュニアサイエンスシリーズ「ソーラーカーで未来を走る〜太陽がつくる自然エネルギーについて考えよう」という本がくもん出版から発行されました。すでに、書店などで購入できます。電子書籍版も登場。

2011年9月24日(土)、中国放送が制作し、山陰放送、山陽放送、山口放送とともに放送するラジオ番組「神足裕司のエネルギー最前線ミライレポート」に木村英樹教授がインタビュー出演し、ソーラーカーやワールド・ソーラー・チャレンジについて語りました。放送時間は以下の通り。
【中国放送】11:20〜11:35
【山陰放送】08:15〜08:30
【山陽放送】08:15〜08:30
【山口放送】08:38〜0853

2011年9月23日(金)、横浜公園近くの日本大通りで開催される「横浜カーフリーデー2011」に、2009年型Tokai Challengerを出展しました。当日は、ワールド・ソーラー・チャレンジで、協力いただく日野自動車の「日野レンジャーハイブリッド」とともにソーラーカーを展示しました。yahooヘッドライン大学記事
 

2011年9月20日(火)、八重洲出版社のカーライフマガジン「ドライバー」2011年11月号が発売になり、東海大学ソーラーカーチームのワールド・ソーラー・チャレンジ参戦記者会見の模様が取り上げられました。

2011年9月15日(木)、三栄書房が発行する「Motor Fan Illustrated Vol.60」で、2011年型ソーラーカー「Tokai Challenger」の特集記事が掲載されました。

2011年9月12日(月)20:00〜20:30、東京メトロポリタンテレビジョンのニュース番組「TOKYO MX NEWS」「東京ITニュース」というコーナーで、ワールド・ソーラー・チャレンジに出場するソーラーカーが3分程度取り上げられ、アスキー総研の遠藤諭さんがコメントしました。YouTubeで動画を観ることができます。

2011年9月10日(土)、交通タイムズ社「XaCAR 2011年10月号」にワールド・ソーラー・チャレンジに出場する東海大学ソーラーカーチームの記者会見の模様が取り上げられました。

2011年9月1日(木)9:00〜11:30、ラジオ日本(1422kHz)の「土井里美のヨコハマろはす」という番組に木村英樹教授が出演しました。ヨコハマろはすブログ

2011年8月30日(火)、 アスキーが発行する「週刊アスキー」の挑戦コーナーでワールド・ソーラー・チャレンジ参戦記者会見の模様が紹介されました。

2011年8月28日(日)20:00〜、NHKラジオ第1「渋マガZ」という番組のキャンパス20というコーナーに東海大学ソーラーカーチームの学生が生出演しました。

2011年8月25日(木)5:45〜6:40、テレビ東京系列等で放映される「モーニングサテライト」で、8月24日に収録された新型ソーラーカー「Tokai Challenger」が紹介されました。テレビ東京のサイトで動画を見ることができます。

2011年8月24日(水)13:00〜、東海大学湘南校舎17号館2階ネクサスホールにて「ワールド・ソーラー・チャレンジ参戦車両および参戦体制発表会」が行われました。 リリース関連書類Panasonic News Portal (English)(日本語)東レリリース毎日新聞nikkei BP net朝日新聞産経新聞神奈川新聞週アスプラスCar Watch家電WatchマイコミジャーナルレスポンスDigInfo3D動画木村研究室による解説ページ
 

2011年8月19日(金)、秋田県の大潟村ソーラースポーツラインにて、2011年型ソーラーカー「Tokai Challenger」の高速走行テストを実施しました。
 

2011年8月7日(日)6:30〜7:00、福井放送ラジオ(FBCラジオ)の「いきいき長寿セミナー」という番組で、木村英樹教授が「世界最高峰のソーラーカーレースに挑む!〜新時代のエネルギーについて考える〜」という演題で講演を行いました。

2011年8月6日(土)〜7日(日)、三重県鈴鹿サーキットで開催されるソーラーカーレース鈴鹿およびEne-1GPにおいて、大会の技術アドバイザーを務める木村英樹教授が参加しました。8月6日14:00〜15:00頃には、サーキット放送席で5時間耐久ソーラーカーレースの解説を行いました。この模様はUstreamで中継されました。

2011年7月16日(土)〜17日(日)、神奈川県伊勢原市で開催される「いせはら産業フェア」にソーラーカー「Tokai Challenger」を出展しデモ走行などを行いました。神奈川新聞カナロコ記事タウンニュース記事大学記事
 

2011年7月15日(金)、東海大学・秦野市提携事業として、大根小学校4年生約100名を対象にソーラーカー、電気自動車、燃料電池車を使ったエコカー教室を東海大学湘南キャンパスで開催しました。YOMIURI ONLINE記事毎日新聞記事大学記事
 

2011年7月5日(火)、木楽社が発行する「ソトコト2011年8月号」の中で、5月に開催された第6回ロハスデザイン大賞2011新宿御苑展の模様や、ロハスデザイン大賞2011授賞式に関する記事が掲載されました。

2011年7月4日(月)、木村英樹教授らが取材協力した、ジャンプコミックス「曇天・プリズム・ソーラーカー2」(原作・太田垣康夫先生、漫画・村田雄介先生)が集英社より発行されました。

2011年7月2日(土)、東海大学山形高等学校において、保護者を対象とした学園説明会が開催され、木村英樹教授が参加しました。

2011年7月1日(金)、主婦と生活社が発行した「ねぇ知ってる?−親子でびっくり!なるほど豆知識!!」(総監修:福岡伸一)の中で、ソーラーカーTokai Challengerが紹介されました。

2011年6月、UR都市機構(独立行政法人都市再生機構)が発行する情報誌「UR PRESS Summer 2011 vol.26」「Theひと 第3回-世界に羽ばたく日本の若者-」という特集で東海大学チャレンジセンターの取り組みとしてソーラーカーが開発された記事が掲載されました。

2011年6月24日(金)〜26日(日)、人気5人組グループ「嵐」が東京ドームで3日連続行ったチャリティーイベント「嵐のワクワク学校〜毎日がもっと輝く5つの授業〜」において、松本潤先生担当の「ビリビリ(環境とエネルギー)」を木村英樹教授が監修しました。デイリースポーツオンラインの記事。 

2011年6月24日(金)、3.11生活復興支援プロジェクトの応急住宅チームが宮城県石巻市北上町十三浜に図書館機能を持った集会所を建築しました。これは、6月6日にロハスデザイン大賞を受賞した国産間伐材を使用した建物を移築したものです。1棟目として建築した大船渡市三陸町の泊地区公民館と同様に、2棟目となる相川・小指地区図書館にも、三洋電機製HIT太陽電池モジュールとパナソニック製EV用鉛蓄電池+LED照明などが、ライトパワープロジェクトの下田剛史君、添田幸伸君、小林野輝君の手により設置されました。この模様は、河北新報三陸河北新報、KHB東日本放送などで取り上げられました。
 

2011年6月22日(水)17:10〜18:10、社団法人プラスチック加工成形学会がタワーホール船堀で開催する第22会年次大会において、「太陽光の利用技術とソーラーカーの開発」というテーマで木村英樹教授が特別講演を行いました。

2011年6月21日(火)、小学館が発行するトレンド情報誌「DIME」2011年13号において、「スマートエネルギー」まるわかりという特集が組まれました。「ソーラーパネル進化論」というコーナーの一部(p.44)にソーラーカー「Tokai Challenger」が取り上げられました。

2011年6月6日(月)、一般社団法人ロハスクラブ/月刊ソトコトが主催する第6回ロハスデザイン大賞2011発表シンポジウムが銀座ソトコトロハス館で開催され、東海大学チャレンジセンターの「3.11生活支援復興プロジェクト・どんぐりハウス」がコト部門大賞を受賞しました。大学記事はコチラ

2011年6月3日(金)、木村英樹教授らが取材協力した、ジャンプコミックス「曇天・プリズム・ソーラーカー1」(原作・太田垣康夫先生、漫画・村田雄介先生)が集英社より発行されました。

2011年6月2日(木)4:20〜4:30頃、日本テレビ「oha!4(おはよん)」の「こんなモノがあったらしい」のコーナーで、坂木萌子キャスターから「太陽光発電の歴史」について木村英樹教授がインタビューを受けた模様が放送されました。
 

2011年5月29日(日)11:00〜12:00、東海大学同窓会長野支部総会が上田東急インで開催され、木村英樹教授が「3.11生活復興支援プロジェクトとソーラーカー」について講演を行いました。

2011年5月、福島県酒造共同組合からの要請により福島県二本松市にある人気酒造のお酒について本学原子力工学科大江俊昭主任教授にお願いして放射能測定を行ったところ問題ないレベルにあることが確認されました。この測定により海外などへの出荷が可能となりました。ご協力ありがとうございました。

2011年5月21日(土)13:00〜15:00、「科学技術チャレンジフェア2011」が東海大学湘南キャンパス8号館にてで開催されました。当日は、科学ライブショー「ユニバース」による天文シミュレーションのデモンストレーションや、東海大学工学部航空宇宙学科航空宇宙学専攻の福田紘大講師による講演などが行われました。
 

2011年5月20日(金)〜22日(日)、新宿御苑で開催されている「第6回ロハスデザイン大賞2011新宿御苑展」に太陽光発電システムを搭載した木造仮設住宅を出展しました。大学記事はコチラ
 

2011年5月20日(金)17:30〜18:00、TVKテレビ神奈川「ニュースハーバー」にて、大船渡市「泊地区公民館」の建設についての特集が放送されました。

2011年5月18日(水)18:30頃、テレビ岩手「ニュースプラス1」にて、大船渡市「泊地区公民館」の建設についての特集が放送されました。

2011年5月13日(金)〜15日(日)、大船渡市三陸町越喜来泊地区に建設した応急公民館に、三洋電機製HIT太陽電池モジュールパナソニック製EV用制御弁式鉛蓄電池からなる自立型太陽光発電システムを設置しました。

2011年5月3日(火)〜4日(水)、秋田県の大潟村ソーラースポーツラインを会場に開催される予定のWorld Econo Moveに燃料電池自動車「ファラデーマジック2」を出場させました。東海大学による発表はコチラ。その結果、燃料電池部門で4連覇を達成しました。 レース結果については、秋田先駆新報や47Newsなどでも紹介されました。大学記事はコチラ。5月5日(木)にはAAB秋田朝日放送の「ニュースJ」において特集があり、東海大学チャレンジセンターチームが取り上げられました。
  

2011年4月28日(木)〜5月7日(土)、岩手県大船渡市三陸町越喜来泊地区において応急建築物として約30m2の延べ床面積の木造公民館1棟を建設しました。ここでは、電力事情への配慮からソーラーカーの技術を活用し、自立型太陽光発電システムが搭載される予定です。日経新聞岩手日報(1)岩手日報(2)朝日新聞(1)朝日新聞(2)などで紹介されました。また、4月20日には大船渡市に対して東海大学から20個のランドセルが届けられました。5月5日(祝)には、気仙沼市立大島小学校・中学校に三信学園やまばと幼稚園からTシャツが届けられるなど活動の輪が広がっています。大学記事はコチラ
  

 
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2011年4月23日(土)、ソフトバンククリエイティブが発行する佐藤勝昭著「太陽電池のキホン」の中で、ソーラーカーTokai Challengerが紹介されました。コチラで購入できます。

2011年4月16日(土)、文部科学省が制定する科学技術週間の関連イベントとして、東海大学湘南キャンパスで例年実施している「科学技術チャレンジフェア2011」ですが、当日に計画停電が予定され「科学ライブショー・ユニバース」の実施に目処が付かないことから1ヶ月程度延期し、5月21日(土)に開催します。

2011年4月15日(金)、三栄書房が発行する「Motor Fan Illustrated Vol.55特集:超基礎 電気自動車」の中で木村英樹教授による解説記事が掲載されました。立ち読みはコチラ。ご購入はコチラ

2011年4月13日(水)〜29日(金)、サウジアラビアのリヤードで開催されるジャナドリア祭の日本館において、ソーラーカー「Tokai Challenger」を出展しました。木村英樹教授は、会場での説明や日本大使館でのパーティーに出席するために4月8日(金)〜16日(土)にリヤードに出張しました。(2月23日(水)〜3月11日(金)から延期されました。)大学記事はコチラ
 

2011年4月4日(月)、戸田公明大船渡市長と面会し、3.11生活復興支援プロジェクトが大船渡市三陸町越喜来の泊地区において応急仮設建築物として公民館を建設することなどを説明し、歓迎する旨のお言葉をいただきました。この模様は岩手テレビ等に取材されました。
 

2011年4月2日(土)〜3日(日)、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)で被災した岩手県大船渡市において、東海大学チャレンジセンター「3.11生活復興支援プロジェクト」は現地からの要請を受け、三浦隆大船渡市議会議員らとともに応急建築物建設のための現地調査を行いました。詳しい情報はこちらのアルバムを見て下さい。
 

2011年3月24日(木)、神奈川工科大学で開催される応用物理学関係連合講演会において、大学院生の塩谷隼士君が「熱CVD法によるコルゲート・カーボン・ナノファイバー作成におけるガス流量依存性」というテーマで発表を行う予定でしたが、震災の影響で講演会は中止になりました。予稿集の発行をもって発表した扱いとなります。

2011年3月11日(木)〜18日(金)、サウジアラビアのイマーム・ムハンマド・ビン・サウードイスラーム大学、エファト大学、キング・アブドゥルアズィーズ大学において、ソーラーカー「Tokai Challenger」のデモ走行を含む東海大学との学術交流イベントに木村英樹教授と学生らが参加しました。
 

2011年3月1日(火)、日本ミシュランタイヤ株式会社が発行する「2011ミシュランタイヤ乗用車・商用車タイヤ総合カタログ」の中で木村英樹教授のコメントが掲載されました。同社のWEBサイトでは2009年のWorld Solar Challengeで優勝したときの模様も紹介されています。

2011年3月1日(火)、在日サウジアラビア王国大使館は、2011年4月に開催される「ジャナドリア祭に東海大がソーラーカーを出展 」という記事を同大使館WEBサイトの文化部コーナーに掲載しました。

2011年2月21日(月)9:15〜12:30、東海大学チャレンジセンター「プロジェクト最終報告会」が東海大学湘南校舎にて開催されました。当日は、発表会の模様がストリーミング配信されました。

2011年2月19日(土)、 日本太陽エネルギー学会・芦屋大学が主催する「電気自動車・燃料電池車・ソーラーカー製作講習会(西東日本)」を芦屋大学で開催しました。詳細はこちらをご覧下さい。
日時:2011年2月19日(土)10:00〜17:00
会場 :芦屋大学本館国際会議場(〒659-8511 兵庫県芦屋市六麓荘町13-22)
講習タイトル:
・「ソーラーカー,エコノムーブの設計,製作」 池上敦哉(ヤマハ発動機)
・「OSU Model S'の進化とエネルギーマネージメント」 田村俊介 (ジーエイチクラフト),須藤隆(大阪産業大学)
・「4年間のソーラーカー作りで学んだこと」 一甲敦史,仁義修(大正工業若葉会)
・「オリンピアクラスソーラーカー"芦屋Sky Ace QUAD"の性能評価」 三瀬剛,盛谷亨(芦屋大学)
・「太陽電池,燃料電池,バッテリ,キャパシタの使い方」 木村英樹(東海大学)

2011年1月26〜27日、サウジアラビアのジェッダで再び起きた大規模な洪水の被害者の皆様に対して、お見舞い申し上げます。

2011年1月29日(土)、日本太陽エネルギー学会東海大学チャレンジセンターが主催する「電気自動車・燃料電池車・ソーラーカー製作講習会(東日本)」を東海大学代々木キャンパスにて開催しました。詳細はこちらをご覧下さい。
日時:平成23年1月29日(土) 8:50〜17:40
会場:東海大学代々木校舎4号館5階講堂(〒151-8677 東京都渋谷区富ヶ谷2−28−4)
講演タイトル:
・「ソーラーカー,エコノムーブの設計,製作」 池上敦哉(ヤマハ発動機)
・「WEMの実践的アイデア集5」 中村昭彦(アイシン・エイ・ダブリュ)
・「エコノムーブ的発想によるエンジョイクラス優勝への挑戦」 白澤敏広(神奈川県立平塚工科高等学校)
・「エコノムーバー”Tachyon”効率向上の取り組み」 籾井基之、辻岡毅(本田技術研究所)
・「エコノムーブ車の最新トレンド」 齋藤勝彦(ミツバ)
・「アヒルエコパレーシング東郷のエコノムーブへの挑戦」 石田守良、仲岡孝晃(東郷製作所)
・「太陽電池,燃料電池,バッテリ,キャパシタの使い方」 木村英樹(東海大学)
 

2011年1月8日(土)、CQ出版社が発行するトランジスタ技術2011年2月号の中で木村英樹教授が執筆した「模型用DCモータはそのくらい発電できますか」がp.213〜218に掲載されました。

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(更新日 2012年6月1日)

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