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2008年12月1日、日本太陽エネルギー学会の学会誌「太陽エネルギー」Vol.34, No.6 2008の誌上で、木村英樹教授と石井健太郎君は「南アフリカンソーラーチャレンジ報告」を執筆し、掲載されました。

2008年11月22日(土)〜1ヶ月程度、大和証券TVビジネススコープ「次代を照らす新エネルギー!!太陽光ビジネスの未来を探る」の番組の中で、木村英樹教授は太陽光発電ビジネスの将来性について解説しました。

2008年11月21日(金)、中部大学で開催されるNEC主催の「大学NUA第31回研究会」にて、「東海大学チャレンジセンターの活動事例」というテーマで木村英樹チャレンジセンター次長が講演を行います。

2008年11月10日(月)発売の、三推社・講談社発行の「ベストカー」12月10日号の誌上p.135で、南アフリカソーラーカーレースの模様が紹介されました。

2008年11月10日(月)14:30〜15:30、神奈川県立秦野高等学校1年生を対象に、木村英樹教授が「職業人講話〜エネルギー・研究系」を担当しました。

2008年11月8日(土)、知的障害者福祉施設「秦野精華園」の「はばたき祭」にソーラーカーを出展しました。

2008年11月7日(金)、鳥取県のとりぎん文化会館で開催される日本太陽エネルギー学会・日本風力エネルギー協会合同研究発表会において座長を務める予定です。

2008年11月1日、旺文社発行の「蛍雪時代」12月号p.231に、南アフリカソーラーカーレースの記事が掲載されました。

2008年11月1日、二玄社発行の「CAR GRAPHIC」12月号に、南アフリカソーラーカーレースの記事が掲載されました。p.177〜181のA4カラー5ページ。

2008年11月1〜4日、東海大学建学祭(湘南校舎)において、17号館2階ネクサスホールにおいて、ソーラーカー、電気自動車、燃料電池車を出展します。また、11月3日には同窓生向けイベント「ホームカミングデー」の学部デモに出展します。

2008年10月29日(水)〜10月31日(金)に、秋田県で開催される「環境教育リーダー研修会」で基調講演「持続可能なエネルギー技術と環境教育」などを行いました。パンフレットはこちら。
 

2008年10月28日18:35頃、UTYテレビ山梨の「ニュースの星」の中で、南アフリカソーラーカーレースに出場した篠塚建次郎氏が登場し、レースの模様などが伝えられました。

2008年10月28日8:35〜8:50頃、FM YOKOHAMAのMorning Stepsに南アフリカソーラーカーレースに出場した木村英樹教授と学生たちが電話で生出演しました。

2008年10月27日(月)17:00〜19:00、第5回チャレンジセンターセミナー「夢をつかむ挑み力」というテーマで、篠塚建次郎氏と山下泰裕教授の対談が行われました。この司会を木村英樹チャレンジセンター次長が務めました。

2008年10月25〜26日、小田原箱根商工会主催の小田原・箱根産業まつりにソーラーカー「Tokai Trysol」を出展しました。

2008年10月25〜26日、平塚工科高等学校に「平工祭」に電気自動車などを出展しました。

2008年10月24日(金)15:00より、南アフリカソーラーカーレース報告会が、篠塚建次郎氏をお招きし、東海大学代々木校舎4号館2階会議室にて開催されました。この模様は、東京中日新聞、産経スポーツ(サンスポ)、スポーツニッポン(スポニチ)で紹介されました。
 

2008年10月20日、極上のエンジニア人生を応援するWEBマガジン「エンジニアLIVE」の中で、「東海大学ソーラーカーチームとラリードライバー篠塚建次郎氏、世界への挑戦」というテーマで取材を受けた記事が掲載されました。

2008年10月5〜6日、千葉県の日本オートモービルカレッジを会場として行われるWorld Econo Move Chiba in NATSに、電気自動車ファラデーマジック2を出場させました。南アフリカのソーラーカーレースと戦力が分断されたことも響き、総合4位となりました。

2008年9月28日〜10月8日にかけて、アフリカ大陸初のソーラーカーレースとして南アフリカ共和国で初めて開催される「South African Solar Challenge」に、ラリードライバー篠塚建次郎氏とともに東海大学チャレンジセンター・ライトパワープロジェクトが出場しました。11日間で4200kmを移動するという長い戦いの末、見事に総合優勝を成し遂げました。この模様は、10月2日および10月14日(火)5:25〜8:00に放映されたフジテレビ系列全国ネット「めざましテレビ」の7:00〜7:20の間に5分間程度取り上げられました。また、朝日産経、読売、東京中日スポーツなどの新聞紙上、yahooAFP通信などの通信会社でも紹介されました。
 

2008年9月6〜7日、山梨県の日本航空学園で開催されるWorld Econo Move in JAAに電気自動車「ファラデーマジック2」を出場させました。予選はパンクでリタイヤ。本戦は電装系トラブルでリタイヤとなってしまいました。
 

2008年8月30〜31日、宮城県菅生サーキットで開催される2008 World Electric Vehicle Challenge in SUGOに、大会役員(副競技長)として参加しました。雨の中の本戦となりトラブルが続出しましたが、なんとか大きな事故もなくレースを終えることができました。

2008年8月17日、TVKテレビ神奈川が制作する子ども向け科学番組「パペットマペットのサイエンスでしょ!?」に、木村英樹教授と東海大学チャレンジセンターライトパワープロジェクトの学生たちが出演します。「パペットマペットのサイエンスでしょ!?」 は、パペットマペットのうしくん、カエルくんとTVKアナウンサー尾辻舞さんが身の回りのふしぎなことをわかりやすく、たのしく、徹底解明!!する番組で、今回はパペサイガールの福田麻衣(マイマイ)さんが東海大学湘南キャンパスを訪れ、体当たり取材を行いました。放送予定は以下の通りです。
 
番組名:パペットマペットのサイエンスでしょ!?
放送日時 :2008年8月17日(日)11:00〜11:30 (TVK|テレビ神奈川)
2008年8月27日(水)17:30〜18:00 (GTV|群馬テレビ)
2008年8月26日(火)19:00〜19:30 (GBS|岐阜放送)

2008年8月23日(土)、千葉県八千代市で開催される「八千代市ふるさと親子祭・ecoカーニバルinやちよ」に、ソーラーカー「Tokai Spirit」を出展しました。

2008年8月14日(木)、東京中日スポーツのモータースポーツ面に「南アフリカ共和国で開催されるソーラーカーに篠塚建次郎氏が挑戦」という内容の記事が掲載されました。篠塚建次郎氏のオフィシャルWEBサイトでも紹介されています。

2008年8月4日(月)、読売新聞夕刊科学面で「もっと省エネ4−無駄からエネルギー」という特集記事の中で、回生ブレーキの効果について、木村英樹教授によるコメントが掲載されました。

2008年8月1〜8月3日、木村英樹教授は鈴鹿サーキットで開催されるFIA公認Dream Cupソーラーカーレース鈴鹿2008に技術アドバイザーとして参加しました。大会期間中はキャパシタの車検や、放送席から実況解説などを行いました。
ソーラーカーレース鈴鹿 2008 Dream Cup

2008年7月30〜8月1日、再生可能エネルギー協議会、太陽光発電協会、SEMが、東京ビッグサイトにおいて「再生可能エネルギー世界フェア」と銘打った催しが開催されます。この中で開催される「第3回新エネルギー世界展示会」において、東海大学チャレンジセンターライトパワープロジェクトは、5月のWorld Econo MoveでW優勝した電気自動車「ファラデーマジック2」と燃料電池車「マジカル燃料電池くん」を出展しました。
 
 
 

2008年7月31日、KBS(韓国放送公社)が制作する「世界の朝、特別企画5部作 “エネルギーメーキング、グローバルな現場に行く”」という特集の取材を受けました。世界エネルギー先進国の新再生エネルギーの活用ノーハウをと、韓国の現状とエネルギー難を解決する方法を探る番組だそうです。放映は9月第2周あたり。

2008年7月27日(日)、平塚市が主催する「HIRATSUKA環境フェア2008」に、5月のWorld Econo MoveでW優勝した電気自動車「ファラデーマジック2」と燃料電池車「マジカル燃料電池くん」を出展しました。詳細はこちらPDF1PDF2関連記事

2008年7月23〜25日、日経BP社が主催する「AT International 2008」(Automotive Technology)に、5月のWorld Econo MoveでW優勝した電気自動車「ファラデーマジック2」と燃料電池車「マジカル燃料電池くん」を出展しました。出店時の模様はResponseサイトなどで紹介されました。
 

2008年7月24〜26日、秋田県大潟村ソーラースポーツラインを舞台に、全日本学生ソーラー& FCカーチャンピオンシップが開催されます。このフルサイズストッククラスに「Tokai Falcon」が出場し、見事に優勝しました。また、木村教授は色素増感太陽電池を搭載した太陽誘電のソーラーカーについてコメントしています。

  


2008年7月17日(木)、東海大学湘南キャンパスで毎年恒例となった秦野市立大根小学校4年生142名を対象とした「エコ教室」を、東海大学チャレンジセンターライトパワープロジェクトとともに開催する計画です。国内トップの性能を誇るソーラーカー・電気自動車・燃料電池車などの走行デモが行われました。

2008年6月28日(土)、東海大学同窓会群馬支部総会に来賓として出席し、学園近況報告を行いました。

2008年6月24日(火)、東海大学付属翔洋高等学校1年生242名を対象とした「学園全体説明」を湘南キャンパス松前記念館講堂にて行いました。

2008年6月18日(水)、東海大学OBで世界的なラリードライバーである篠塚建次郎氏が、東海大学チャレンジセンターを訪れ、ソーラーカー、電気自動車、燃料電池車などを視察しました。篠塚建次郎オフィシャルサイト走れおやじ!サイトなどで活躍の様子がわかります。
 

2008年6月7(土)〜8日(日)、6月の環境月間にて開催される「エコライフ・フェア2008」と合わせて、NHK放送センターの敷地において、NHKが年間を通して展開するキャンペーン「地球エコ2008」の一環として放送を予定している「Save The Future」と連動した「ecoパーク」が開催されました。東海大学ライトパワープロジェクト・ソーラーカー班は「ECOパーク」内の「ECOモーターショー」でソーラーカーの展示、デモ走行を実施しました。関連ニュース
 

2008年6月6日(金)、毎日新聞夕刊4面の「キャンパる」において「東海大 夢の「未来カー」作り」という見出しで、「東海大学チャレンジセンター・ライトパワープロジェクト」の活動が取り上げられました。

2008年6月5日(木)、日本機械学会誌「メカライフ」の2008年6月号の特集「人と乗り物のいい関係」の中で、「電気自動車の省エネ性能を競う」というテーマで木村英樹教授が執筆したレビューが掲載されました。超省エネルギー電気自動車「ファラデーマジック2」について、紹介されています。

2008年6月3日(火)、二宮町生涯学習センター「ラディアン」において開催された、第38回神奈川県中学校教育研究会総会にて、「技術の発展と環境問題について−地球温暖化を抑止する技術−」というタイトルで記念講演を行いました。

2008年6月1日(日)、自動車専門誌「CAR GRAPHIC」7月号で、GW中に行われた2008 WEMについて木村英樹教授が執筆したニュース記事が掲載されました。

2008年5月31(土)〜6月1日(日)、第10回豊橋エコテクノレースの招待チームとして大会に電気自動車ファラデーマジック2が出場しました。トップと31秒、2位と10秒という僅差で惜しくも3位。この大会の模様は、東日新聞などで紹介されました。また、木村英樹教授はエコハイ(=高校生部門)のレース解説を担当し、NHKが6月6日(金)20:00〜20:45に放映する「金とく」などで報道されました。
・NHK総合(愛知・岐阜・三重)6月6日(金)20:00〜20:45(直前3分間のミニPR番組あり)
・NHK総合(愛知・岐阜・三重)6月15日(日)10:05〜10:50(再放送)
・NHK総合(静岡・富山・石川・福井)6月29日(日)10:05〜10:50
関連リンク
 

2008年5月17(土)13:55〜14:50、AAB秋田朝日放送が制作した2008ワールド・エコノ・ムーブが放送され、木村英樹教授や燃料電池車「マジカル燃料電池くん」を運転した伊藤樹君らが登場しました。

2008年5月4(日)〜5日(祝)、秋田県大潟村ソーラースポーツラインで開催されるワールド・エコノ・ムーブに電気自動車「ファラデーマジック2」と燃料電池車「マジカル燃料電池くん」の2台をエントリーしました。4日の公式練習(予選)では、ファラデーマジック2は自己が持つ記録を更新して89kmを超える距離を走行して、1位となりました。しかし、マジカル燃料電池くんは、モータトラブルで走行できずに最下位に。5日の本戦では、ファラデーマジック2は90km以上=15周を超える大会新記録を樹立して5連覇を達成しました。マジカル燃料電池くんも2位以下を大幅に引き離して77kmを超える大会新記録を樹立して初優勝を飾りました。鉛蓄電池部門と燃料電池部門W優勝は大会史上初です。この模様は、AAB秋田朝日放送のニュース番組「スーパーJチャンネル」秋田魁新報などで報道されました。
 

 

2008年5月1日(水)、(株)電子ジャーナル発行「2008最新電池技術大全」が発行されました。この中で、木村英樹教授は第1編第4章第1節「電気二重層キャパシタの電気自動車への応用」について執筆しました。

2008年5月1日(水)、自動車専門誌である二玄社「CAR GRAPHIC」6月号にタイ・バンコクで開催されたワールド・エコ・カー・グランプリ・イン・タイランドの大会の模様を伝える記事が掲載されました。

2008年4月19日(土)13:25〜16:40、東海大学湘南校舎8号館4階8-401教室と8号館前広場を利用して、「科学技術チャレンジフェア2008」を開催します。科学技術館で上映されている科学・天文を対象とした科学ライブショー「UNIVERS」の上映や、ソーラーカー、電気自動車、学生ロケット、学生フォーミュラーカーなどの展示&説明を行いました。1回のイベントは約90分で、1回目は13:25から、2回目は15:10からスタート。関連ニュース
 

2008年4月17日、知的障害者福祉施設「秦野精華園」と東海大学チャレンジセンターが協働してパンの移動販売車のデザイン&製作や、マーケティング調査などを行った結果を活かした成果として、東海大学湘南キャンパス内でのパンの販売が始まりました

2008年4月1日、木村英樹教授は東海大学チャレンジセンター次長、日本太陽エネルギー学会理事などに就任しました。

2008年3月29日(土)13:00〜16:40、応用物理学会が主催する「2008年春季 第55回応用物理学関係連合講演会」のシンポジウムにおいて、エネルギー・環境研究会企画「持続可能社会のための環境・エネルギー技術ロードマップ」が開催されました。この中で、木村英樹教授は「省エネルギー自動車の未来像」というテーマで招待講演を行います。また同講演会の期間中に、大学院生による発表4件が行わました。


2008年3月26日(水)15:00〜17:00、東海大学湘南校舎松前記念館講堂にて、東海大学チャレンジセンターシンポジウムとして、社会福祉法人かながわ共同会「秦野精華園」と協働して行われた、障害者自立支援プロジェクトの2007年度の活動報告と、2008年度に向けた抱負などが討論されました。概要はこちら

2008年3月15日(土)〜16日(日)、タイ・バンコクレーシングサーキットで開催されるWORLD ECO CAR GRAND PRIX in THAILAND 2008に、東海大学チャレンジセンターと提携大学のモンクット王ラカバン工大学(KMITL)の合同チームや、KMITLで製作した車体を使用する合同チーム、Zero to Darwin Project &東海大学の合同チームなどが参戦しました。この大会で、電気自動車ファラデーマジック2は2007年の記録93周を大きく上回る99周を走行して2連覇を達成しました。この模様は、英字新聞Daily Expressで取り上げられ、CAR GRAPHIC誌の2008年6月号(5月1日発売予定)で紹介されました。
 

2008年3月7日(金)、学校法人東海大学総合研究機構、東海大学知的財産戦略本部、東海大学未来科学技術共同研究センターが主催する、「東海大学研究フォーラム2008」のポスターセッションで木村英樹教授が「鉄系アモルファスコアを用いたブラシレスDCモータの高効率化」について成果発表しました。

2008年2月23日(土)、東海大学チャレンジセンターの2007年度プロジェクト最終報告会が、東海大学湘南校舎で開催されました。

2008年2月22日(金)10:00〜12:00、松沢成文神奈川県知事がウイークリー知事現場訪問として、東海大学チャレンジセンターを視察に来られました。この中で、チャレンジセンターのプロジェクトの紹介、学生との意見交換会、秦野市立大根幼稚園の園児43名を対象とした「電気自動車、ソーラーカーによるエコ教室」の実施、かながわ共同会秦野精華園と共同した障害者自立支援プロジェクトとして製作した「パンの移動販売車」の視察、ものつくり館の見学などが行われました。
 

 

2008年2月16日(土)、日本太陽エネルギー学会・芦屋大学主催の「電気自動車・燃料電池車・ソーラーカー製作講習会(西日本)」が開催されました。詳細はこちら(PDF)。木村英樹教授は「電気エコラン、ソーラーカーの性能向上ノウハウ」というテーマで講習を行いました。

2008年2月15日(金)24:15〜24:45、テレビ朝日系列の長寿番組「タモリ倶楽部」が放映されます。この番組の中で、東海大学工学部電気電子工学科の木村英樹教授が指導するタレントチームと、東海大学チャレンジセンターライトパワープロジェクトメンバーによる学生チーム(代表:川上清温、ドライバー:野澤純朗、メンバー:石井健太郎、高橋正、加島武尚、渡辺友香里ら)が、掃除機モータを使用して製作した自作ホバークラフトで対決しました。

2008年2月9日(土)17:00〜17:45、TOKYO-FM「SUNTORY SATURDAY WAITING BAR」のAVANTIに木村英樹教授が出演しました。AVANTI(アバンティ)は元麻布にあるレストランで、そこのWAITING BARでは、数々の貴重な会話が聞こえてきます。バレンタインデーの直前ということでチョコレート特集が組まれました。全国38局ネットでON AIRされました。
 

2008年2月1日(金)、東海大学松前重義賞文化部門の最優秀団体賞をチャレンジセンターライトパワープロジェクトの電気自動車グループとソーラーカーグループがそれぞれ受賞しました。

2008年1月26日(土)、日本太陽エネルギー学会・東海大学チャレンジセンター主催の「電気自動車・燃料電池車・ソーラーカー製作講習会(東日本)」が東海大学代々木キャンパス4号館5階講堂にて開催されました。この講習会の運営はチャレンジセンターライトパワープロジェクトが担当し、司会を渡辺友香里さん、竹内豪くんが担当しました。また、木村英樹教授は「電気エコラン、ソーラーカーの性能向上ノウハウ」というテーマで講習を行いました。詳細はこちら(PDF)。当日は関係者を含め約300名が参加しました。中には沖縄の中学生によるソーラーカーの指導者も来るなど遠方からの来場者が多かったのが特徴的でした。
 

日本太陽エネルギー学会編「エコ電気自動車のしくみと製作」オーム社より発行。電気エコランカー、ソーラーカー、燃料電池車などの自作方法などの参考になる本です。執筆陣は、木村英樹(東海大)、池上敦哉(ヤマハ発動機)、鵜沢潔(東大)、澁谷秀樹(富士重工)、鹿野文久(小山高専)、籾井基之(本田技術研究所)、小原宏之(玉川大)。中国語に翻訳された中国語版も近日中に登場予定です。

日本太陽エネルギー学会編「持続可能エネルギー講座第1巻 持続可能エネルギー総論」が発行されました。木村英樹教授はコラム・ソーラーカーを執筆しました。

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(更新日 2009年4月5日)

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